最近は、忙しいながらも結構本を読んでいます。
自分は、貧乏なので、図書館の本をインターネットで予約して借ります。そこで借りて読んだ本を紹介したいと思います〜。
まずは、この本。『バスの雑学読本』です。自分は、バスが好きであるものの、苫小牧近郊のバス以外のことはほとんどのことを知らなかったので、借りて見ました。なかなか面白い内容にはなっているのですが、自分は、鉄道も好きなので、その鉄道に対する批判なども書かれているこの本はあまり好きにはなれないなという印象を受けました。
次は、これ。『鏡の法則』です。作中で、「現実に起きる出来事は、一つの結果であり、結果には、原因があり、その原因は、あなたの心の中にある」と説いています。この考え方がすごくいいと思いました。また、物語も涙まで出ないものの非常に感動する作品でした。一ヶ月半待って借りただけありました。この本は是非、購入したいと思っています。また、この方は、ブログを書いている方なので、是非これも見ていただきたいと思います。
3刷目は、これ。『農協、月へ行く』です。この本は、数学の先生が、授業で、あらすじを喋っていて、すごく面白そうだなと思って、借りて見ました。あらすじを聞いていただけに、すごく古い話なのですが、すんなりと話を理解することができ、その面白さに触れることが出来ました。中古で、文庫だと安く売っていたので、買ってきました。まだ、全部読んでいませんが、「経理部長の放送」なんかがすごく面白いです。
自分は、貧乏なので、図書館の本をインターネットで予約して借ります。そこで借りて読んだ本を紹介したいと思います〜。
まずは、この本。『バスの雑学読本』です。自分は、バスが好きであるものの、苫小牧近郊のバス以外のことはほとんどのことを知らなかったので、借りて見ました。なかなか面白い内容にはなっているのですが、自分は、鉄道も好きなので、その鉄道に対する批判なども書かれているこの本はあまり好きにはなれないなという印象を受けました。
| バスの雑学読本―とっておき知識と思いがけない最新事情 谷川 一巳 (2006/02) 中央書院 この商品の詳細を見る |
次は、これ。『鏡の法則』です。作中で、「現実に起きる出来事は、一つの結果であり、結果には、原因があり、その原因は、あなたの心の中にある」と説いています。この考え方がすごくいいと思いました。また、物語も涙まで出ないものの非常に感動する作品でした。一ヶ月半待って借りただけありました。この本は是非、購入したいと思っています。また、この方は、ブログを書いている方なので、是非これも見ていただきたいと思います。
| 鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール 野口 嘉則 (2006/05/10) 総合法令出版 この商品の詳細を見る |
3刷目は、これ。『農協、月へ行く』です。この本は、数学の先生が、授業で、あらすじを喋っていて、すごく面白そうだなと思って、借りて見ました。あらすじを聞いていただけに、すごく古い話なのですが、すんなりと話を理解することができ、その面白さに触れることが出来ました。中古で、文庫だと安く売っていたので、買ってきました。まだ、全部読んでいませんが、「経理部長の放送」なんかがすごく面白いです。
![]() | 農協月へ行く 筒井 康隆 (1979/05) 角川書店 この商品の詳細を見る |

